<撮影レポート>
●ずっと見ていたい気持ちです
新TVCM『あざやかに、生きよう。Go Vivid』篇の撮影では、いろいろなシチュエーションで「野菜生活100」を楽しむシーンを、Travis Japanのメンバーごとに次々と撮影していく。トップバッターとして登場したのは宮近。大きな鏡の前で、ダンスの練習をするというシーンでは、監督の「ハイ!」の声とともに、Travis Japanの新曲『Charging!』にあわせダンスをスタートした宮近。撮影が30秒のCMの長さをゆうに超えるほど続いたところで「ずっと踊りを見ていたい気持ちですがカット(撮影終了)します」とようやく監督から声がかかった。監督やスタッフも思わず見とれてしまう宮近のキレキレのダンスに注目だ。
●リアルすぎるセット、リアルにうまい「野菜生活100」
キャンプ場のサウナテントで汗を流すというシーンの撮影に臨んだ七五三掛と川島。撮影の合間には、山間のキャンプ場を再現した木々の植え込みや、スタジオ内で流れる小川など、精巧に造られたセットに興味津々の様子で、七五三掛が思わず「リアルすぎる…」とつぶやいてしまうほど。サウナで整って、二人で一緒に「野菜生活100」を飲むシーンでは、監督から「すばらしい!」の声がかかると、「リアルに(「野菜生活100」が)うまい」と笑顔で応える二人なのだった。
●撮影の合間に野菜摂取量推定機「ベジチェック(R)※」にチャレンジ
撮影の合間を利用して、手のひらをセンサーにあてるだけで、簡単に野菜摂取量を推定できる機器「ベジチェック(R)」の測定にチャレンジしたTravis Japan。一人ずつ順番に測定していくと、結果が出るまでの約30秒間、「緊張する!」「今年一番緊張してます」と、全員がドキドキの様子。7人全員の測定をした結果、最も野菜摂取レベルが高かったのは「美容が好きなので、普段からできるだけ野菜を摂るようにしています」という七五三掛。一方、最も野菜摂取レベルが低かったのは松田。その結果に「嘘でしょ!?」と驚きながらも、「のびしろがあるってことですよね、よかった!」とポジティブな松田は、「(野菜摂取量を)伸ばしたい!頑張ります!」と宣言していた。
※表示値はあくまでも目安とお考えください。
※ベジチェックは医療機器ではありません。
※体格・体質等により、同じ量の野菜を摂取していても、野菜摂取レベルが異なることがあります。
※ベジチェックは皮膚のカロテノイド量を測定し野菜摂取レベルを推定します。カロテノイドは主に緑黄色野菜に含まれます。
▼Travis Japan出演 新CM
■新TVCM『あざやかに、生きよう。』篇
4月3日(月)から全国で放映開始~