『親愛なる僕へ殺意をこめて』山田涼介に「二重人格の演技が最高でした」と称賛の声

TV 公開日:2022/12/02 4
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人気グループ・Hey! Say! JUMP山田涼介が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』が1日、アメーバオフィシャルブログを更新。二重人格を演じきった山田の笑顔写真を公開し、ファンから反響を呼んでいる。



『ヤングマガジン』(2018年5月~2019年8月/講談社)、WEBコミック配信サイト「コミックDAYS」(2019年8月~2020年9月/講談社)で連載され、累計120万部突破の同名コミックが原作。満を持してファン待望のドラマ化が実現した。連続殺人犯を父に持つ主人公・浦島エイジ(山田涼介)の大学生がある日、自らが二重人格であることを悟り、“もう1人の自分”が殺人を犯しているかもしれないと底知れぬ不安にかられて、真相を明らかにしようと決意し、そこから驚がくの事実が次々と白日の下にさらされる、見る者に息つく暇も与えないどんでん返しのストーリー展開が見どころの二重人格サスペンス。



11月30日、全ての伏線や登場人物の感情を回収して最終話を迎えた同ドラマ。1日に更新した公式ブログで「『#親愛なる僕へ殺意をこめて』最終話のご視聴有難うございました。親愛なるフォロワーへ感謝をこめて キャスト・スタッフ一同」と感謝の言葉を記した。最後は、最終話ラストシーンで見せた“B一”であり“浦島エイジ”の微笑む姿と第1話で見せた“浦島エイジ”の弾ける笑顔のシーンカットでブログを締めくくった。

【画像】エイジ(山田涼介)が笑顔で手を振るカット


この投稿にファンから「エイジとB一の笑顔ですね!!」「弾ける笑顔で始まって微笑みで終わる…エモい…」「どちらも素敵」「B一の控えめな笑顔とエイジ?の弾ける笑顔 同じ人と思えない」「山田くんの可愛い笑顔」「笑顔可愛い」「最後の写真山田くんの笑顔がすっごーく素敵」や、「最初から最後までドキドキしまくりでした!!」「みんなの演技にハマって…怒涛の展開に引き込まれました!!」「ハッピーエンドだったんだよね!?ありがとうございました」「色々と考えさせられたドラマ」「良き時間を過ごせました」「山田くんの演技に引き込まれました」「二重人格の演技が最高でした」「全話見ていたら、いいドラマだなと思っていて観ていました」「出演者みんなの演技良かった」「最終話、“ハッピーエンド”でした」と満足度の高い感想や二重人格を演じきった山田に称賛の声などが多く寄せられている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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