『合コンに行ったら女がいなかった話』キュンがキャパオーバー!?動物園デートで各ペアの距離がさらに縮まる

TV 公開日:2022/11/24 6
この記事を
クリップ

七海ひろきが主演を務めるドラマ『合コンに行ったら女がいなかった話』(毎週木曜深夜0時25分/全10話)。


このドラマは、七海ひろきがドラマ初出演にして初主演を務め、元宝塚歌劇団男役スターとZ世代から人気を誇る若手注目俳優の競演でお届けする“ボーイ・ミーツ男装イケメン女子”の新感覚ラブコメディー。女の子と縁のない男子大学生3人組が合コンに出かけた先に待っていたのは、超絶イケメンの“男装女子”だった・・・というストーリーで、SNS上でも話題沸騰の漫画『合コンに行ったら女がいなかった話』(蒼川なな/ガンガンONLINEにて連載中)の実写化となる。


今夜放送の第6話では、パンダの赤ちゃんを見てみたいという蘇芳(七海ひろき)の提案で、6人は動物園へ遊びに行くことに。待ち合わせ場所に来た常盤(井上想良)&浅葱(小西詠斗)&萩(増子敦貴)の前に現れたのは、今日もやっぱり男装姿の蘇芳&藤(瀬戸かずや)&琥珀(如月蓮)だった。パンダの観覧時間まではなぜか3組に分かれて回ることになり、琥珀と萩は動物とふれあえる広場へ。モルモットに目を輝かせる琥珀を見て、萩は思わず「かわいい…」と心の声が漏れる。





藤に誘われ爬虫館にやってきた浅葱は、苦手な生き物たちにビビりまくり。それでも、「なんで藤さんがこんな怖いもの好きなのか知りたい」と館内を回るが、ついに耐えきれなくなった浅葱は、藤の背中にギュッと抱きつき…。一方、蘇芳と常盤の2人がお土産屋さんから出てくると、突然小さな女の子が「助けて、王子様」と蘇芳の手を握る。どうやら迷子になったらしい。お父さんが迎えに来るまで女の子に付き添うが、お目当てのパンダの赤ちゃんを見られなくなった蘇芳の姿をみて、常盤はあることを思いつく。


そしていよいよ後半戦に突入の本ドラマ。第1話から第5話の印象的なシーンを各話場面写真と共に振り返りたい。


1/2ページ

この記事の画像一覧 (全 16件)

この記事に関連するコメント

動物園ニュース @news_zoo 11月25日

『合コンに行ったら女がいなかった話』キュンがキャパオーバー!?動物園デートで各ペアの距離がさらに縮まる - ドワンゴジェイピーnews https://t.co/5FebxOtJdD

ローザ☆ @orange7chocolat 11月24日

『合コンに行ったら女がいなかった話』キュンがキャパオーバー!?動物園デートで各ペアの距離がさらに縮まる | ドワンゴジェイピーnews - 最新の芸能ニュースぞくぞく! https://t.co/BJ2po9AnHv