乃木坂46 佐藤楓&伊藤理々杏『SASUKE』見守る「魅力をアイドルの目線で伝えて行きたい」

TV 公開日:2022/11/09 6
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1997年からTBS系列で放送され、今年記念すべき40回大会を迎える『SASUKE』。40回の歴史で最大規模となる予選会が開催された。約5000名の応募者から書類選考で選ばれた500名が、『SASUKE』の聖地である緑山に集結。スタジオで見守るのは乃木坂46佐藤楓伊藤理々杏。二人のコメントも到着した。




プロスポーツ選手、医師、会社経営者、お笑い芸人、YouTuberなど、『SASUKE』出場を夢みてきた者たちの真剣勝負。緑山は『SASUKE』本番以上の熱気に包まれた。予選会は5つのステージで行われ、ラストステージに勝ち進むことが出来るのはたったの10名。ラストステージを通過した者に、『SASUKE』本戦の出場権が与えられる。果たして何人が出場権を手にしたのか。


壮絶な死闘…ライバル同士に芽生える友情…この予選会からも数々の伝説が生まれた。佐藤は、昨年『SASUKE』に初出場し、すっかりその魅力にはまった。予選会のスタジオ進行に臨むに当たり、「私には『SASUKE』しかない!改めて『SASUKE』の魅力をアイドルの目線で伝えて行きたい」と熱弁。収録を終え、「VTRを見るだけのつもりで来たのに、まさか泣くとは思わなかった」と振り返る伊藤は、予選会で繰り広げられる死闘に思わず涙。「予選会を見ることでより一層『SASUKE』の放送が楽しみになりました」と語った。


『SASUKE2022』40回記念大会の出場枠争奪予選会の模様はTVerで5話に渡って配信。『SASUKE』の次世代を支える未来のスター、真のドラマ誕生の瞬間を見逃さないようにしよう。


<佐藤楓 コメント>

本当にすごい争いでしたね。『SASUKE』初心者の方も楽しんでいただけると思います。ぜひご覧ください!


<伊藤理々杏 コメント>

自分はあんまり『SASUKE』に詳しくないんですけど、みなさんの熱い想いがビシバシ伝わってきて、見ていただけなのに体力がなくなりました(笑)。感情移入しやすいので胸がギュッと締め付けられましたね。『SASUKE』の沼に私もハマりそうです!絶対見てください!


(C)TBS

※本記事は掲載時点の情報です。

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