SixTONES、電車移動やダンスの練習など「あるある」シーンをCMで表現

TV 公開日:2022/11/04 16
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SixTONESインタビューコメント

――今回のCMの見どころは

京本大我キーワードになってるハズさないを、日常のようなシチュエーションの中で演じています。例えば僕は電車の中という設定だったのですが、それぞれのメンバーがそれぞれの設定で楽しんでいるところですね。

森本慎太郎僕はダンスの練習をしている、という設定だったんですが、ダンスの動きでしゃがんだり立ったり回ったりしても、本当に全く取れたり落ちたりしないです。

松村北斗僕は部屋でくつろいだり、寝転がったりしているシチュエーションでの撮影だったのですが、今回の撮影中、本当に一度も耳から外していないんです。そのくらい付けているのが自然過ぎて、気にならないです。



――『LinkBuds S』を実際に約半年間プライベートで使ってみての感想は

ジェシー普通にイヤホンを着けたまま会話できるっていうとこがいいですね。タクシーに乗る時も、運転手さんとの会話の邪魔にならないです!

田中樹タクシーは自分も助かってます!音を出して動画を観るわけにもいかないし、かといって何も聞こえない状態になってしまうと、運転手さんと会話できないので。他にもコンビニで買い物する時とか、今までは外してたシーンで外さなくて済む、というシチュエーションが増えて助かってます。

高地優吾仕事で映像の確認などをしているときに、スタッフが話しかけてきても、ちゃんと声が聞こえて反応できるので助かっています。あとは散歩。特に夜とか、周りの音をシャットアウトしすぎると怖く感じる時があるんですが、外の音が聞こえると安心ですね。鈴虫の音と自分の音楽がマッチする瞬間があったりして、そんな楽しみ方ができるのも良いです。


※高地優吾の「高」の正式表記ははしご高


CM映像

▼LinkBuds S × SixTONES 「もうハズさない。」


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※本記事は掲載時点の情報です。

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