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『石子と羽男』最終回でカギを握る3人、大庭の弟役は『アンナチュラル』出演の注目俳優

TV 公開日:2022/09/09 1
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最終回あらすじ

綿郎(さだまさし)が「何日か出かけてくる」とメッセージを残し、連絡が取れなくなった。綿郎が御子神(田中哲司)と一緒にいた目論見とは・・・。


一方、警察は拓(望月歩)が殺人事件の現場で見たという「もう一人」の人物を捜していたが、手掛かりがつかめない。


そんな中、石子(有村架純)と羽男(中村倫也)は、綾(山本未來)と高岡(森下能幸)が巻き込まれた不動産投資詐欺と、綿郎が追っていた不動産投資詐欺事件に共通点が多いと気が付く。同一グループの犯行ではないかと考えた石子と羽男は、共同で訴えることを高岡と綾に提案。大庭(赤楚衛二)も手伝い、法律事務所一丸となって証拠集めに奔走し、訴訟の準備を進める。


そして口頭弁論当日、羽男が法廷で顔を合わせたのは裁判官の父・泰助(イッセー尾形)。石子は新証言を持って法廷に駆け付ける予定だったが・・・。


▼石羽コラム


金曜ドラマ石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』最終回
9月16日(金)よる10:00~10:54

(C)TBS


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※本記事は掲載時点の情報です。

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