THE RAMPAGE 川村壱馬&BE:FIRST 三山凌輝『オモウマい店』にゲストで登場

TV 公開日:2022/09/06 9
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今日19時は『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』。本日は、「丼の上に丼!米6合“ダブルチョモ”」「マシンガンサービス寿司!孫Dはまた孫に…」「巨大!寿司桶焼きそば」を放送。ゲストは児嶋一哉アンジャッシュ)、川村壱馬THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)、三山凌輝BE:FIRSTRYOKI)。

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まずは秋田県・秋田市の山奥にある食堂。トンボやバッタ、夜にはタヌキも出没するほど自然に囲まれた場所で、お店の中では携帯の電波が繋がりにくくなるスポットも。名物は、山盛りを意味する「チョモ」。自家製カレーと豚肉の生姜焼きが同時に楽しめる“あいがけ丼(チョモ)”(1,400円)では、お椀6杯分、約3合半のご飯が丼ぶりに盛られる。圧倒的なボリュームにギブアップするお客さんも少なくないが、ご飯と具材を2段重ねにした「ダブルチョモ」も存在し、そのご飯の量はお椀13杯分、6合にも!今では、「納得行くまで盛らねば気がすまねぇ」と、チョモランマ級の盛りにこだわり続けている。


同じく秋田県・秋田市で発見した、オモウマい寿司割烹屋さん。ひとつの注文に対して次々と日替わりのサービス品が出されるのが特徴で、“にぎり寿司”(1,210円)を頼めば、寿司8貫+巻物に加え、アジのマリネ、お新香、ラーメン、メロン×2にさくらんぼ、さらにお土産用にいなり寿司までついてくる。「パァーン!」など、擬音交じりの軽妙なトークで場を和ませてくれる店主さん。面倒見が非常に良く、可愛がっている大学生に無料でご飯をごちそうすることも。「学生さんは孫。おたくと同じ」と、休日にも取材スタッフに優しく接してくれて…。


最後は、以前、番組で紹介した、群馬県・前橋市の焼きそば屋さん「大和茶家」。てっさ用の皿を使った6人前の“やきそば(大盛皿)”(1,200円)が名物だが、入り口に設置された、来客確認用の警報ブザーがあまりの爆音で大反響を呼んだ。放送翌日には、普段の約5倍のお客さんが訪ね、警報ブザーを写真に収める人も大勢いたという。店主も、「テレビおそろしだよ。嬉しいおそろしだよ」と、その影響力に驚きを隠せない様子。

そんな「大和茶家」の常連さんが連れて行ってくれた焼きまんじゅう店。店主が100種類以上を食べ比べし、厳選したという味噌が決めての“焼きまんじゅう”(250円)が一番の名物。一方で、このお店も「大和茶家」と同じく、焼きそばが有名だという。そして届けられた焼きそばは、なんと寿司桶に入れられていた。


■『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』

日本テレビ系 9月6日(火)19:00~19:54

(C)日本テレビ


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