横浜流星『オールドルーキー』最終回にサプライズ再登場、綾野剛へのナイスアシストにSNS大反響

TV 公開日:2022/09/04 11
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俳優の横浜流星が、9月4日に放送の綾野剛主演のドラマ『オールドルーキー』(TBS)の最終回にサプライズゲストとして再登場した。

横浜は本ドラマの第1話にスペシャルゲストとして出演。その出演が事前告知なしのサプライズ登場だったため、放送で横浜の出演を知った視聴者からは驚きと喜びの声が上がっていたが、今回の最終回も第1話同様に事前告知なしの再登場となり、SNSは大盛り上がりとなっていた。



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横浜は、ドイツでプレーするサッカー選手・矢崎十志也役で登場した。矢崎は新町がビクトリーに入社し最初にマネジメントに携わったアスリートで、新町をはじめとしたビクトリーの面々に無理難題を吹っ掛け困らせていたが、新町のアスリートの心に寄り添うマネジメントにより、矢崎も次第に心を開いていく。新町の働きかけにより、第1話以降も矢崎と新町、そしてビクトリーと良好な関係を築いているであろう描写が差し込まれ、視聴者からは矢崎の再登場を切望する声が相次いでいた。


そして最終回、海外移籍を希望するJリーガー伊垣(神尾楓珠)の移籍交渉に難航する新町の元に一本の電話が。その相手はなんと矢崎だった。矢崎は「ちょっと会えませんか?」と新町を呼び出し、助け船を出す…というストーリーが展開された。


矢崎の再登場にSNSでは第1話同様に驚きと喜びの声で大盛り上がりに。「やばい!!矢崎くんだ!」「再登場待ってました!」「金髪の流星くん、かっこよすぎ!」「先輩にナイスアシスト!」「初回と最終回で存在感を見せてくれる!」と湧いていた。


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