満島ひかりの生き方のポリシーとは?「一人になったから自由になったわけではない」

TV 公開日:2022/09/02 5
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林先生が“時代のカリスマ”と一対一で対峙する人気企画「インタビュアー林修」。今回のゲストは、俳優・満島ひかり。今年、芸能活動25周年を迎えた満島が、意外にも運動が苦手だったという子ども時代やダンスとの出会い、ダンスボーカルグループのメンバーを経て進んだ“役者”という仕事への想いなどを語る。



今年は3本の映画が公開されるなど、ドラマや映画、CMに次々と出演し、数々の受賞歴を持つ実力派俳優として活躍する満島。一方で、ローカル番組をパロディ化した長崎県・南島原市のPR動画に出演し、観光課の職員から天草四郎まで一人6役を演じて大きな話題になるなど、その魅力を最大限に発揮し様々な役を演じ切ってきた。そんな満島が思い出深い出演作品を振り返り、監督や先輩俳優たちとの出会いや制作秘話、役作りなどについて語る。


9月公開の最新作『川っぺりムコリッタ』の話では、松山ケンイチムロツヨシら共演者との撮影エピソードも。さまざまな作品との向き合い方から見えて来る、役者・満島ひかりのこだわりとは?


また、2018年にフリーになり、「一人になったから自由になったわけではない。選べるのに、より選ばれる立場になった」という満島が、目指し実践する生き方のポリシーとは?


■『日曜日の初耳学

MBS/TBS系全国ネット放送 2022年9月4日(日)22:00~22:54

(C)MBS


※本記事は掲載時点の情報です。

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