『オールドルーキー』「まるで女神」岡崎紗絵演じる社長秘書に癒される人続出

TV 公開日:2022/08/07 27
この記事を
クリップ

綾野剛が主演の日曜劇場『オールドルーキー』の第6話が今夜21時より放送される。本ドラマで「ビクトリー」の社長秘書・真崎かほりを演じているモデルで女優の岡崎紗絵が「かわいい!」 「紗絵ちゃんが画面に出てくると癒される~」と視聴者の間で話題となっている。


【写真】癒しの社長秘書・かほり(岡崎紗絵)をもっとみる



岡崎演じる真崎かほりは、スポーツマネジメント会社「ビクトリー」の社長・高柳(反町隆史)が絶大な信頼を置く凄腕社長秘書。夜な夜な飲み会を開いては優しい言葉を投げかけることから、社員たちにとって“女神”のような存在であり、一目置かれている。一方で、社長秘書として社長の辛辣な社員評価を知り尽くしているが、そのことは決して社員には明かさないという小悪魔系女子でもある、とドラマ公式HPでは紹介されている。


その紹介通り、劇中でかほりは高柳が新町に対して厳しい評価をしている時「新町さんはいままでいなかったタイプの社員です」と優しくフォローを入れる場面が度々見られた。新町以外にも、塔子(芳根京子)が担当選手のマネジメントを外されて悩んでいる時、居酒屋で深酒する塔子を宥めながら、これまでの塔子の頑張りを「知っているよ、たった一回の失敗で塔子ちゃんを外すなんてどうかと思う」と慰めていた。


7月31日に放送された第5話では、城(中川大志)がスカウトした無名のフェンシング選手・三咲麻有(當真あみ) が思うようにマネジメントできず、社長から美咲のマネジメントから手を引くように言われてしまう。早々にマネジメントを諦め意気消沈している城に、かほりは「もう本当にいいの?新町さんはまだ諦めていないみたいだけど…」と発破をかける姿も。新町だけでなく「ビクトリー」の社員一同の様子を気にかけ、フォローする。そんなかほりの姿はHPで紹介されているとおり、まさに“女神”そのもの。


1/2ページ

この記事の画像一覧 (全 6件)