『魔法のリノベ』波瑠にバックハグ、金子大地は視聴者のイラつき「感じまくっています。笑」

TV 公開日:2022/08/01 9
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波瑠が主演を務める月10ドラマ『魔法のリノベ』(カンテレ・フジ系/毎週月曜夜10時)は1日、第3話が放送される。予告映像では気になるバックハグが映し出されている小梅の元彼・久保寺。演じる金子大地からコメントが到着した。



「幸せな気持ちになる」と話題の『魔法のリノベ』

本作は、大手リフォーム会社で営業成績抜群のエースの立場にありながら、ワケあって男だらけの福山家が営む「まるふく工務店」に転職してきた主人公・真行寺小梅(波瑠)と、工務店の長男で、営業成績0点のバツ2シングルファザー・福山玄之介(間宮祥太朗)がバディを組み、住宅リノベ提案という“魔法”で、依頼人すら気づいていない悩みや問題をスカッと解決していく“人生再生!リノベーションお仕事ドラマ”。


第1話では築60年の古民家を、第2話では40代夫婦の寝室をリノベーションし、家はもとより、依頼人の人生をもリノベしてきた小梅と玄之介の“梅玄コンビ”。お互いの欠点を補いあいながら成長していく2人や「まるふく工務店」のメンバーが繰り広げるコミカルな会話劇、そしてリノベ後の家と家族を描いた心温まるエンディングが、「ほっこりする」「幸せな気持ちになる」と話題を呼んでいる。


【じっくり振り返り】『魔法のリノベ』お決まりシーンが「心地よい」(三男・竜之介コーナーあり))


久保寺(金子大地)が再び淡い思い?

今夜放送される第3話では、海辺の一戸建てを中古で購入した加藤浩昌(迫田孝也)・えみり(トリンドル玲奈)夫妻から、リノベの依頼が舞い込む。海を一望できる絶好のロケーションと広々とした室内は、一見、非の打ち所がない家に思えたが、実は前の住人が亡くなった事故物件だった!?購入後にその事実を知った妻は激怒し、それまで良好だった夫婦関係に暗雲が立ち込める。



そんななか、小梅の元カレ・久保寺(金子大地)にも動きが。


かつて吹き込まれた小梅の悪評は根も葉もないウワサ話で、完全に自分の誤解だったと気づいたのだ。さらに、別れてライバルとなった今もなお、見事なまでの正攻法で成約を勝ちとる小梅の姿に、再び淡い思いを抱いたようで…!?小梅にとっては苦い思い出しかない“魔物”でありながらも、単純で、どこか憎めない久保寺を好演する金子から、コメントが到着した。


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