ジャニーズWEST 濵田崇裕と2ショット、関西ジャニーズJr. 小柴陸『恋の病と野郎組』登場

TV 公開日:2022/02/07 7
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女子と話せない病になってしまった男子高校生達の恋と友情を描き、話題の学園ラブコメディー、シンドラ『恋の病と野郎組Season2』。2月7日(月)放送の第3話に、AmBitious/関西ジャニーズJr. 小柴陸の出演が決定した。




今夜放送となる第3話では、中村嶺亜が演じる三村が自主映画のヒロインに恋をし、彼女のために脚本を書くという物語が展開される。小柴陸はその映画監督【だーやま役】として、テンションMAXで演じている。小柴は『恋の野郎組Season1』にも出演しており、今回は2度目の登場。


Season1では、演劇部の部長役だったが、今作では映像研究部の監督役に挑み、野郎組メンバーとの絡みもさらにパワーアップ。小柴は、「Season2に出演出来ると聞いて、めっちゃ嬉しかったです。だーやま役だとしたら、どんな話になるのか、とても楽しみでした。現場では、野郎組の皆とも歳が近いので、仲良くさせてもらいました。思いっきりお芝居させてもらって、めっちゃ叫んでます(笑)。ぜひ皆さんに見て頂きたいです!」と、野郎組参戦の想いを語った。


【第3話あらすじ】

三村(中村嶺亜)の前に、演劇部の山田(小柴陸)が現れた。今は映画監督を目指し映像研究部にいるという。去年の文化祭での舞台「刹那に光るカノーブス」の脚本を書いた三村に初映画の執筆を依頼する。不評だった過去を思い出し断る三村だったが、今度の映画の主演、アンナ(原菜乃華)から三村の脚本のファンだと言われ、思わず承諾してしまう。しかし映画は胸キュンのラブストーリーを予定していて、三村は案の定執筆に行き詰まる。野郎組メンバーは、持ち前の妄想力を働かせて手伝い、そしてついに恋愛映画の脚本が出来上がった。撮影当日、現れたのは後輩の3人で、ヒロインの相手役はアンナご指名の十文字(黒田光輝)だった。二人の演技とは思えないイチャつきぶりにショックを受けた三村は、ありえないラストシーンを思いついて...。



■シンドラ『恋の病と野郎組 Season2』第3話

2月7日(月)25時39分~ 放送(日本テレビほか)
※放送開始時間変更の可能性あり
※Hulu・TVerでも配信

©NTV・J Storm

※本記事は掲載時点の情報です。