工藤美桜『ドクターホワイト』“あざとい秘書”で話題、嬉しかった視聴者の言葉は…

TV 公開日:2022/01/25 4
この記事を
クリップ

魔進戦隊キラメイジャー』でキラメイピンク/大治小夜を演じ、TBS日曜劇場『 TOKYO MER』(2021年7月期・TBS)で“死者は...ゼロです”の決めセリフでも注目された工藤美桜が、24日放送の『ドクターホワイト』(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)第2話に出演した。



『ドクターホワイト』は、浜辺美波が主演を務める月10ドラマ(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜10時)。医師でもないのに豊富な医療知識がある正体不明の女性・雪村白夜(浜辺)が、「それ、誤診です!」と診断された病名を覆して患者の命を救っていく、新感覚の“診断医療ミステリー”。



第2話で工藤は、足の腫れが気になり、婚約者とともに、高森総合病院に来院した建築コンサルタント社長・村木健哉(石田佳央)の秘書・香織役として登場。既婚者である社長と同じキーホルダーをバックに付け、浮気を匂わせる姿に、放送後SNSでは「あざと女子ヒヤヒヤしましたが、最後ホッとしました。」「めちゃくちゃあざとくて心の中でキュンキュンしました」「美人なので許します。」と視聴者の間で話題を集めている。


<工藤美桜 コメント>

お芝居がよくて良い意味で騙されたー!とか言っていただけて嬉しかったです。医療ドラマでも今度は医者を演じてみたいですし、結構頭を使う考察していくようなドラマにも出てみたいです!



■『ドクターホワイト』

毎週月曜よる10時

(C)カンテレ

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 3件)