『おかえりモネ』高岡早紀が「涙が出そうになるくらい嬉しかった」共演

TV 公開日:2021/09/17 20
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女優の清原果耶がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土曜午前8時)に出演する女優の高岡早紀が16日、アメーバオフィシャルブログを更新。同ドラマで共演する女優の大方斐紗子との2ショットを公開した。



朝ドラ104作目となる『おかえりモネ』。海の町・宮城県気仙沼生まれのヒロイン・百音(清原果耶)が主人公。百音は森の町・登米(とめ)で青春を過ごし、気象予報士の資格を取り上京。民間の気象会社に就職し、天気予報にまつわるさまざまな経験や身につけた技術を生かし、故郷の役に立ちたいと奮闘する姿を描く。高岡は、自身初となる朝ドラ出演でテレビ局内の社会部気象班の制作進行を束ねるデスクで、報道番組の責任者・高村沙都子を演じる。


この日、「大方緋紗子さんは、私の先生です。」と題して更新したブログ。「おはようございます。今朝も"おかえりモネ"見てくださってありがとうございます!」と感謝を述べ、大方と頬を寄せ合う仲睦まじい2ショットを公開。大方は、モネ(清原)が務めるJテレ気象班に河川の異変について「うちの裏山の小川が、川になったら危ない。ふもとの番場川が暴れる」と電話をする長野に住む高齢女性・五十嵐をが演じる。


高岡は「大方緋紗子さんは、私の先生です。久しぶりにお会いして、涙が出そうになるくらい嬉しかった~」と喜びをつづった。


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※本記事は掲載時点の情報です。

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