『おかえりモネ』坂口健太郎&夏木マリのオフショットが「素敵すぎる」と反響

TV 公開日:2021/08/25 11
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女優の清原果耶がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土曜午前8時)に出演している女優の夏木マリが25日、アメーバオフィシャルブログを更新。俳優の坂口健太郎との2ショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。



朝ドラ104作目となる『おかえりモネ』。海の町・宮城県気仙沼生まれのヒロイン・百音(清原果耶)が主人公。百音は森の町・登米(とめ)で青春を過ごし、気象予報士の資格を取り上京。民間の気象会社に就職し、天気予報にまつわるさまざまな経験や身につけた技術を生かし、故郷の役に立ちたいと奮闘する姿を描く。夏木は、内陸の登米市の大山主・新田サヤカを演じ、坂口はサヤカが開設した診療所の医師・菅波光太朗を演じる。


同ドラマ第73話放送後、「おかえりモネ」と題して更新したブログ。ハッシュタグを添えながら「#おかえりモネ」「#清原果耶」「#坂口健太郎」とつづり始めた夏木は「モネど話してみだらどうですか?あの子は先生のごど、 いぢばんわかってるど思いますよ.... と言った後のオフショット」と坂口と笑顔で寄り添う2ショットを公開した。


第73話は、百音(清原果耶)と菅波(坂口健太郎)が2人で会うと知った明日美(恒松祐里)が大はしゃぎ。「気持ちを伝えるべき」と百音を盛り立てる。同じころ、登米では菅波が、医師としてどう進むべきか思い悩んでいた。サヤカ(夏木マリ)に相談すると、「モネと話してみてはどうか」とアドバイスをもらう。百音と菅波のデート前夜、百音の前に姿を現したのは意外な人物だったーーー。


この投稿にファンからは「ツーショット素敵すぎる」「いい顔してるうぅぅぅ~~」「二人とも可愛い&いい表情」「2人とも最高すぎる」「か・わ・い・い」「いいですね!」や、「毎朝楽しみ」「朝から泣きました・・・」「すっごく良かったです!!」「毎回、濃くてそれぞれのセリフが心にささりまくり」「この作品に出会えたことに感謝です」などの声も寄せられている。


『おかえりモネ』美女3人のオフショットに反響


※本記事は掲載時点の情報です。

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