『ドラゴン桜』眉なし坊主の衝撃ビジュアルが話題の2人組、阿部寛の壁ドンは「急遽決まった」

TV 公開日:2021/04/26 22
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俳優の阿部寛が主演を務める『ドラゴン桜』(TBS、毎週日曜21時~)の第1話が25日放送された。


同作は、今作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)にて2018年から人気連載中の三田紀房による「ドラゴン桜2」が原作。2005年に放送された前作ドラマの原作である「ドラゴン桜」(2003年〜2007年連載/講談社)の15年後を描く続編だが、今作は今の時代の日曜劇場でやるべきエッセンスを入れたドラマオリジナルの展開が予定されている。



この度、1000人オーディションを勝ち抜いた龍海学園生徒役であり、1話でメイン生徒にも劣らないインパクトを与えた若手俳優の小橋役・西山潤と岩井役・西垣匠のインタビューが到着した。


1話で小橋(西山潤)と岩井(西垣匠)は、最初に東大専科への参加を希望する派手な生徒役で登場。生徒が入ったことに喜ぶ水野に対し、「自分たちが評価されないのは見た目の問題だ」とバリカンを取り出し、髪の毛を刈ることを依頼する。だがこれは、桜木(阿部)や水野(長澤まさみ)を陥れるための作戦だった。水野がそのことについて問い詰めると、小橋と岩井の態度は一変。桜木とも対峙し、激しいバトルを繰り広げることになる。



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