白石聖のアイドル姿に大反響「出演者全員がとにかくかわいい」特撮ドラマがトレンド入り

TV 公開日:2021/04/07 36
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原案・BANDAI SPIRITS、企画・ADK エモーションズと特撮のスペシャリストが集結して挑む、新時代の大人向け特撮ドラマMBS/TBSドラマイズム『ガールガンレディ』の第1話が4月6日深夜に放送された。


女子高生たちの壮絶なサバイバルバトルが展開されるオリジナルストーリーに、SNSには「新しい特撮!」「戦う戦士たちがいい!」「いやガールガンレディめちゃめちゃ面白くないか?」「出演者全員がとにかくかわいい」と早くも魅了されている視聴者の声があがり、Twitterでは「#ガールガンレディ」がトレンド入りを果たした。




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学校で居場所がなかった、地味な女子・小春(白石聖)。そんな小春の唯一の趣味はプラモデルを作ること。ある日、小春はけがをして保健室に行くと、そこには、こっそり生徒に隠れてプラモデルを作る保健の先生・守山薫(和田雅成)が。目の輝きが増した小春は「もしかしてこのシリーズは?」と問うと、守山も「まさかこの学校に同士がいるとは……」と意気投合。このシーンで守山が作成したプラモデルが映し出されるとSNSでは「まさかの30MMやんけ!」「保健室で30mm作ってるぞ!」「こ~んな男前な保健室のセ~ンセ///」と反応が。


プラモデルについて熱く語る守山から「そんなに好きなら作ればいいじゃん」と勧められた小春。「実は……」と話し出すと、そこにやってきたのは、生徒会長の松子(石井杏奈)。松子は鋭い視線を守山に向け「またプラモデルですか?」と言い放つと「プラモデルなんてくだらない」と一蹴。



松子の言葉が心に残って離れない小春だったが、学校帰りに立ち寄った不思議な骨董屋で、店長(濱田岳)から店へ誘導される。小春は恐る恐る店内に入ると店長から「ガールガンレディ」「アタックガールガン」という特別なプラモデルを紹介される。「このプラモデルたちは持ち主の人生を変えると言われている」と店長の言葉にプラモデルを購入してしまった小春は、その夜に夢中でプラモデルを組み立てるが、組み立てる手先と共に可愛い衣装を身に纏った白石が突如ノリノリで踊る姿に「プラモ組む地味な画を力技で変換^^」「聖ちゃん可愛すぎて、「は???」って声出た笑笑」「クソかわいいのでこのままアイドルドラマにシフトしてください」「白石聖のアイドル姿拝めるなんて、どんだけ良作なの!」「凄く可愛かったので気になって寝付けない(笑)」とネット上は大反響。


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