有村架純&浜辺美波、カメラが回っていない間も “本当の姉妹” のような仲の良さ

TV 公開日:2021/04/08 22
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女優の有村架純と浜辺美波が出演するJA共済連のTVCMシリーズの第10、11弾として「医療共済メディフル」の新TVCM『一時金』篇と『祝金』篇が、4月12日(月)から全国で放映される。


ライフアドバイザー(以下、LA)役の有村架純と、その妹役の浜辺美波の日常生活を描いたJA共済のTVCMシリーズは、2019年に公開した第1弾の放映以来、多くの視聴者から好評で、資料請求の件数も大幅に増加するなど大きな反響を呼んでいる。






この度放映開始される『一時金』篇・『祝金』篇は、日帰り入院からまとまった一時金が受け取れる医療保障「医療共済メディフル」の新TVCM。これまでのシリーズでライフアドバイザー役を演じてきた有村架純、その妹役の浜辺美波、後輩ライフアドバイザー役の萩原利久が引き続き出演。

『一時金』篇では、ライフアドバイザーの萩原が、訪問先で医療共済の説明をしているシーンから始まる。萩原の説明を隣で聞いていた先輩の有村は、自宅に帰ると妹の浜辺に医療共済を説明。浜辺が「日帰り入院でも(一時金が)ドカン!ともらえるってこと?」と聞いたことをきっかけに、二人は楽しそうに「ドカン!」と言い合う。

続く『祝金』篇では、医療共済について説明する萩原の横で、何やら考え事をしている有村が登場。その後、妹の浜辺に医療共済の説明をすると、浜辺は「つまり健康が続くとご祝儀がドン!」と全身で表現する。その後、二人は仲良く「ドン!」「ドカン!」と言い合いながら、歩いていく。仲良し姉妹のコミカルなやり取りに注目だ。

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