岡田健史「芝居をする人生を選べて僕は良かった」アドリブで現場和ます

TV 公開日:2021/04/06 65
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畠山愛理 インタビュー

Q)撮影を終えられた率直な感想をお聞かせください。

畠山:本当に皆さんのおかげで楽しい撮影をさせていただきました。新体操の演技は、曲に合わせての表現なのですが、今日の撮影は驚く表情など、いつもの自然な感じを演技しないといけないという部分で、まだ慣れていないところがちょっと出ちゃいました。でも新体操の動きも久しぶりにやれて、とても楽しかったです。


Q)今回のCM撮影で難しかったところをお聞かせください。

畠山:シェネ(連続回転の技)もジャンプも、4年以上前の自分の現役時代と比べてしまって、なかなか納得がいきませんでしたが、皆さんを待たせてしまっていることから葛藤の気持ちを抱えていました。自分は「何回でも、良いのが出るまでやりたい!!」って思うのですが、カラダが硬くなっていることを、今日の撮影でとても感じました。


Q)今回は初めての共演でしたが、岡田さんの印象をお聞かせください。

畠山:とても明るく爽やかな方で素敵だなと思いました。私の柔軟について「どれくらいやったらそんなに柔らかくなるんですか?」と質問してきてくださいました。気さくに話してくださったり、自分が発言したことが周りに聞こえていなかったら、代わりに大きな声で言ってくれたり、とても優しかったです。


Q)女性向けに開発された「ザバス for Woman MILK PROTEIN」の新容器の印象はどのように感じましたか。

畠山:色もきれいで可愛いなと思いましたね。女性でもすごく手に取りやすいですし、量も多すぎないからこそ、スポーツ・運動した後に飲みやすいと思いました。


Q) “美”を保つために取り組んでいることを教えてください。

畠山:意識的にというわけではないのですが、時間があれば気づいたらストレッチしています。例えば家の中でテレビを観ながら脚を開いていたり、時間があればカラダを伸ばしています。あとは、ワンちゃんとお散歩するときに、なるべく早く歩いています。ファストウォーキングくらいタタタタッと歩くようにしています。現役の時と比べると、カラダを動かす時間は比べものにならないくらい減ったのですが、日常の中で少し工夫したらカラダを動かせると思って、カラダのいろんなところに刺激がいくような動きをやるようにしています。


Q)畠山さんが最近“もったいない!!”と叫びたくなったエピソードがあればお聞かせください。

畠山:愛犬が最近 1 歳になったのですが、赤ちゃんから一緒に住んでいるので、どんどん大きくなるじゃないですか。可愛いからいっぱい服を買っちゃっても、すぐ大きくなるのでその服がちょっと着ただけで着られなくなってしまうというのがもったいないなと思っていました。


Q)春から新しくはじめたいことがあればお聞かせください。

畠山:植物を育ててみたいです。家の中にまだ緑が少なくてちょっと寂しいので。簡単なサボテンとかからでもいいんですけど、何かしら育てたいなと思います。


Q)この撮影に向けて準備したことをお聞かせください。

畠山:カラダを絞るために K-POPを踊っていました。旦那さんが寝た後とかに、ちっちゃい音で曲を流して思いっ切り踊っています。やるなら楽しくやりたいなってことで、完コピして家で踊っていました。

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※本記事は掲載時点の情報です。

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