GENERATIONS、EXILE USA&TETSUYAとコラボ「Eダンスアカデミー」初のテーマソング完成

TV 公開日:2021/03/22 3
この記事を
クリップ

EXILE USA、EXILE TETSUYA、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼がレギュラーを務める、現在Eテレで放送中のダンス教育番組「Eダンスアカデミー」の、初のテーマソングが完成した。





今回EXILE USA、EXILE TETSUYAがGENERATIONSとのコラボレーションで作り上げた曲名は『HELLO! HALO!(読み:ハロハロ)』。振付もÜSA、TETSUYAとGENERATIONSのメンバーが自ら考え、子どもから大人まで誰でも簡単に楽しく歌って踊れる曲になっている。


「ダンス」を表現の根幹においてエンターテインメントを構築してきたLDHのアーティストとして、子どもから大人まで、幅広い世代が一緒に歌って踊って、幸せな時間を共有できるようなユニバーサルな作品を作りたいというテーマで制作した楽曲。老若男女が踊れて楽しめるテンポやグルーヴ感ということで、ここ数年、世界的なトレンドのひとつでもあるレゲトンのビートにJ-POPならではの展開感のあるメロディーを載せて、ハッピーでキャッチーな作品に仕上げている。


コロナ禍の中、まだまだ人が集まって楽しむことが気軽に出来ない状況が続いているが、「いつの日かこの曲をみんなと一緒に笑顔で歌って踊りたい」という希望を込めて、この曲をEダンスキッズと一緒にパフォーマンスする模様を、4月3日から番組内で毎週放送予定。


1/2ページ