『24 JAPAN』桜田ひより&上杉柊平、笑顔オフショットに反響

TV 公開日:2021/03/01 15
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テレビ朝日とABEMA(アベマ)、TELASA(テラサ)の三社共同プロジェクトとなる連続ドラマ『24 JAPAN』(毎週金曜よる11時15分~)が28日、アメーバオフィシャルブログを更新。女優の桜田ひよりと俳優の上杉柊平が楽しそうに笑っている撮影オフショットを公開した。



本作は、米国連邦機関CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)が、凶悪なテロ事件と戦う姿を描いた米国ドラマ『24-TWENTY FOUR-』の日本版リメーク作品。日本版ジャック・バウアーにあたるCTU(テロ対策ユニット)第1支部A班の班長・獅堂現馬(しどう・げんば)を唐沢寿明が演じる。桜田は、獅堂現馬と六花の一人娘・獅堂美有(しどう・みゆ)。上杉は、美有の親友の夜遊び仲間の1人で、第1話(2020年10月9日放送)では美有を誘拐するも優しく紳士的な一面をあわせ持つなど、複雑な心情を抱える自称大学生・長谷部研矢(はせべ・けんや)を演じている。

この日、スタッフがブログを更新すると「24JAPAN現場カメラ」とし、ソファーに並んで座り楽しそうに笑っている桜田と上杉のオフショットを公開。スタッフも思わず「素敵な一枚」とコメントした。

最後は、「今までの過ちを認め、責任を取ろうとする研矢」「美有は自分に向けられた疑惑を晴らすことができるのか…」と5日放送の第21話について触れながらブログを締めくくった。

この投稿にファンからは「すっごくいいお写真」「なんだかほっとします」などの声が寄せられている。


※本記事は掲載時点の情報です。

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