『君と世界が終わる日に』竹内涼真の悲しい決断と仲間の最後に反響続々、早くもロスの声も

TV 公開日:2021/03/01 25
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竹内涼真が主演を務める日本テレビの日曜ドラマ『君と世界が終わる日に』の第7話が2月28日に放送された。


日本テレビ×Huluの共同製作ドラマであり、Season1が日本テレビ系で現在放送中の「君と世界が終わる日に」。地上波ゴールデン帯の連続ドラマとしては日本初となる死と隣り合わせの“終末世界”で繰り広げられる本格ゾンビ作品。



第六話では、ついに響(竹内涼真)の前に現れた首藤(滝藤賢一)は、響をゴーレムの実験材料にすると語る。迫り来るゴーレムに追い詰められたその時、佳奈恵(飯豊まりえ)とミンジュン(キム・ジェヒョン)が現れ、響を救うのだった。諦められず再び来美を捜す響だが、たどり着いた研究室で見たものは、はるか昔に亡くなったはずの母・琴子(臼田あさ美)のゴーレムと化した姿だった…。


響と首藤、二人の過去に隠された秘密が明らかになり始めた。(以下第7話ネタバレあり)



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