岡田健史の光輝くセリフの数々が素敵すぎ、初めての“名前呼び捨て”にキュンが止まらない

TV 公開日:2021/02/18 80
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ハラハラドキドキ、そしてラストに特大のキュンが待っていた。17日に『ウチの娘は、彼氏が出来ない!! 』 の第6話が放送され、今話から本ドラマは第2章に突入した。


本ドラマは恋愛小説家でシングルマザーの水無瀬碧(菅野)と、筋金入りのオタクである娘の空(浜辺)の“トモダチ母娘”が恋に奮闘するエキサイティングラブストーリー。 



第6話の予告等で、“母と娘の間に亀裂が!?”と告知されていたことから、この母娘に一体どんなピンチが訪れるのだろうか、そうハラハラしながら見守った方も多いのではないだろうか。

そして、岡田健史演じる空の大学の同級生・光が、空を抱き寄せるシーン写真が放送前に公開され、ドラマ公式Twitterでも「第6話は光くんの魅力炸裂ですよ!」と紹介されていたことから、放送を楽しみにする声が続々と寄せられていた。(以下第6話ネタバレあり)




第2章の幕開けは、光(岡田)が気づいた碧(菅野)と空(浜辺)の血液型への違和感。碧はO型で空はAB型。


「O型からAB型は産まれない…」


空と光は合作の漫画の設定を考えていた最中に血液型の話となり、些細な会話から光は碧と空の血液型に疑問を持つ。空も光から指摘されると、そのことが気になってしょうがなくなり、碧の血液型が確かにO型であることを確認した後、空自身の血液型が本当にAB型であるかを病院に調べにいく、という展開となった。


「本当の母ちゃんじゃないかもしれない…」


空の中でその疑惑で頭の中がいっぱいになり、不安定となってしまう。しかし、そんな空のそばには、光がついていてくれた。


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