シシド・カフカ 『レッドアイズ』アクションは亀梨和也からのアドバイスで「ぐんと良くなりました」

TV 公開日:2021/01/30 16
この記事を
クリップ

日本テレビ系にて毎週土曜よる10時より放送中の『レッドアイズ 監視捜査班』。最新技術を駆使した監視捜査班の活躍と、伏見響介(亀梨和也)、湊川由美子(シシド・カフカ)の機動班が繰り広げるリアルなアクションが融合し、スリリングなサイバークライムサスペンスが展開。視聴者からも「目が離せない」と好評だった23日放送の第1話。

今夜放送の第2話では、KSBCで特別捜査官としての活動を本格的にスタートさせた伏見たちに「KSBCの最新システムを使って俺を捕まえてみろ」という、挑発的な殺人予告が届くところから物語が始まる。



犯人は敢えて監視カメラから見える場所に拉致したカップルを遺棄し、逃走。さらに1960年代に世界を震撼させたアメリカの劇場型連続殺人犯・ゾディアックさながら、犯行声明文を公表するようKSBCに迫る。襲われたカップルのうち、女性は刺殺されていたが、幸いにも、男・蠣崎(忍成修吾)は一命を取り留め、証言を得る。伏見は犯人を追い詰めていくが…そこにはある罠が! 果たして犯人の目的は何なのか? 伏見とKSBCを狙った、壮大な犯罪計画の一端が明らかになる…というストーリー。


亀梨と共に、機動班として毎話アクションシーンに取り組むシシド・カフカにアクションや現場のウラ話、そして2話の見どころを取材した。


1/2ページ

この記事の画像一覧 (全 3件)