「え…なぜ…?」竹内涼真『君と世界が終わる日に』ラスト5分の衝撃展開に絶句

TV 公開日:2021/01/25 45
この記事を
クリップ

竹内涼真が主演を務める『君と世界が終わる日に』(略称:『きみセカ』)の第2話が24日放送され、第2話ラスト5分の展開に「え…なぜ…?」「最後の最後で…びっくり」と驚きの声が相次いで寄せられている。(以下第2話ネタバレあり)


【関連】竹内涼真『きみセカ』公式SNSで意味深投稿も…?ミステリー要素にも注目集まる


第2話では、竹内涼真演じる響が所属する“放浪グループ”は、消防署を出て移動している途中で車を発見する。しかし、車は修理が必要な状態で、さらにガソリンも切れている状態だった。響・等々力(笠松将)らは車を修理するためその場に残り、本郷(大谷亮平)と甲本(マキタスポーツ)はガソリンを調達するため一旦グループを離れ、2手に分かれて行動することになった。



響たちがバスの修理をしていると、なぜかゾンビの集団が次々と押し寄せてくる。一同に「誰かが噛まれ、血の匂いに誘われているのではないか…?」と疑心暗鬼が広がる中、等々力(笠松)は宇和島(笹野高史)の腕にゾンビの噛み傷を発見する。


1/3ページ

この記事の画像一覧 (全 14件)