町田啓太『チェリまほ』メンバーとのマスクショット公開、ギャラクシー賞月間賞受賞に感謝

TV 公開日:2021/01/22 14
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劇団EXILEに所属する俳優の町田啓太が21日、アメーバオフィシャルブログを更新。自身が出演した昨年10月期ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(テレビ東京ほか)が2020年12月度ギャラクシー賞月間賞を受賞したことを改めて報告した。



同ドラマは、通称「チェリまほ」と呼ばれる豊田悠の同名コミックが原作。童貞のまま30歳を迎えたことにより、「触れた人の心が読める魔法」を手に入れた主人公・安達清(赤楚衛二)。思わぬ力に困惑する中、イケメンで仕事もできる同期・黒沢優一(町田啓太)に触れたとき、自分への恋心を知ってしまうところから物語が動き出す。二人の関係が「心の声」を通して時に繊細に、時にコミカルに紡がれていく。安達の親友で恋愛小説家の柘植将人を浅香航大、柘植が思いを寄せる宅配業者の綿矢湊をゆうたろうが演じた。



この日、ブログを更新した町田は「ドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」2020年12月度ギャラクシー賞月間賞 受賞致しました!」と報告し、赤楚、浅香、ゆうたろう、風間太樹監督らチェリまほメンバーらとのマスクショットを公開。「皆さま、ありがとうございます」と感謝の言葉を記した。


この投稿にファンからは「久しぶりに皆さんの笑顔が観られて、嬉しい限り」「おめでとう」「いまだに チェリまほLos重症の日々を過ごしています」「やったー」「いつまでもドキドキをありがとう」「また、赤楚君と町田君のお二人が共演されるお姿を見たい」「素敵な作品を本当にありがとう」「ファンとしても嬉しい」「絶賛ロスってます」「何度も繰り返し観て、町田くんの演技を本当に感動しました」「2020最高のドラマ」「何度も何度も楽しめる作品」「みんな揃ってる写真が嬉しい!」「とても心温まる素敵なドラマ」と歓喜や祝福の声などが多数寄せられている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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