山﨑賢人、土屋太鳳ら「生きているうちにやりたいこと」とは?

TV 公開日:2020/12/17 15
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世界最大級のオンラインストリーミングサービスを提供するNetflixが、山﨑賢人、土屋太鳳 W主演、佐藤信介監督最新作で送るNetflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス』は、全世界同時独占配信中。



原作『今際の国のアリス』は、2010年から2016年まで「週刊少年サンデーS」「週刊少年サンデー」にて、連載された麻生羽呂原作の大ヒット・サバイバル・サスペンスコミック(全18巻)。2020年10月からは、新章となる『今際の国のアリスRETRY』が「週刊少年サンデー」にて連載されている。

人生に夢や生き甲斐を見出せず曖昧に生きてきたアリスと、どんな苦境でも「生きる意味」を探し続けるウサギが、突然放り込まれた謎の世界“今際の国”で共に信頼を築き、「生き延びる」ために理不尽な現実に挑む姿を壮大なスケールで描く、Netflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス』。

アリスとウサギたちが“今際の国”で繰り返される理不尽な“げぇむ”と戦いながら自分と向き合い、「希望」を糧に力強く生きる姿を描いた本作にちなみ、12月18日(金)より“希望を武器に、絶望と戦え。バケットリストチャレンジキャンペーン”の開催が決定。バケットリストとは、自分の中に眠る「生きているうちにやりたいこと」と向き合い、それを書きあげることで自分の生を身近に意識し「生きる希望」を感じることができると言われているリストのこと。


「日常」の概念が一変した2020年の最後にバケットリストを作り、そして「生きる」意味を正面から描いた『今際の国のアリス』を見ることで、「希望」を身近に感じてほしいという祈りが込められたキャンペーンに先駆け、W主演を務める山﨑賢人、土屋太鳳、そして村上虹郎、三吉彩花、朝比奈彩、金子ノブアキ、仲里依紗が生きているうちにやりたいことを語ったバケットリスト特別映像が解禁。「生きているうちに暮らしたい場所」といったシンプルな夢から、「生きているうちに吐き出したい感情は」「生きているうちに起きてほしい奇跡は」といった心を丸裸にするような質問まで、各キャストが真剣に向き合ったバケットリストは必見だ。今回解禁される映像は140秒のダイジェスト版だが、12月18日からNetflix公式YouTubeチャンネルでは山﨑、土屋のソロバージョンや、7名キャストの10分を超えるロングバージョンなども公開される。


また、キャンペーンでは特別映像に出演したキャスト7名のバケットリストと本編の写真を贅沢に使用した『今際の国のアリス』オリジナルブックの配布や、Twitter bot、Instagramフィルター、新聞広告をはじめ、渋谷「MIYASHITA PARK」でのバケットリストチャレンジイベントなど様々な展開を予定している。

そして、渋谷に新たなランドマークとして生まれ変わり、エンターテイメントの発信地として様々な取り組みを行っているMIYASHITA PARKには、『今際の国のアリス』をモチーフにした特別なクリスマスツリーを展示中。さらに12月19日(日)からは、渋谷の街中で“謎解きスタンプラリーげぇむ”も続々開催。“げぇむ”に見事クリアした方には、『今際の国のアリス』オリジナルグッズをプレゼント。渋谷が“今際の国”になる。詳細はキャンペーンサイトに随時更新される。


■Netflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス』

Netflixにて12月10日より全世界独占配信中
出演:山﨑賢人 土屋太鳳 村上虹郎 森永悠希 町田啓太 三吉彩花  桜田通 朝比奈彩 栁俊太郎 渡辺佑太朗 水崎綾女 吉田美月喜 阿部力 金子ノブアキ 青柳翔 仲里依紗

(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT


▼バケットリスト特別映像(140秒オムニバスバージョン)

※本記事は掲載時点の情報です。

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