第8回『明石家紅白!』本家『紅白歌合戦』出場者勢ぞろい、一足お先に大盛り上がり

TV 公開日:2020/12/11 18
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明石家さんまとNHKが本格タッグを組む『明石家紅白!』の第8弾が、12月19日(土) (夜7:30~8:43・総合)放送される。 


今回は、本家“第 71 回 NHK 紅白歌合戦”の出場者が勢ぞろい。 間近に迫った紅白より一足先に、さんまならではの切り口でアーティストの魅力に迫る。


 実は超音楽通の明石家さんまが、「今会いたいアーティスト」を呼んで、自分なりの「紅白」を届ける『明石家紅白!』。アーティストの本音が次々と飛び出し、即興コラボも随所に実現する、他にはない音楽番組だ。 


第8弾のゲストは、瑛人、坂本冬美、櫻坂46、純烈、Snow Man の5組。 今年『香水』が大ヒットした瑛人。「さんまと一緒にギャグをしたい」というお願いから、さんま流の厳しい ギャグ指導がスタート。MV や他の歌番組では見せない、瑛人の意外なキャラクターにさんまもどハマりしてしまう。 


坂本冬美は、桑田佳祐が書き下ろした楽曲『ブッダのように私は死んだ』を披露。中学時代からずっと憧 れていた桑田との制作秘話を熱く語る。さらに、さんまが桑田に書いてもらった『アミダばばあの唄』に、知られざる事実があることも明らかに...!? 


純烈は緊急事態発生!肩の手術を終え、退院予定だったメインボーカル・白川が、安静のため、急遽欠席に。さらに、マネージャーの情報から驚愕の事実も発覚!今年の本家紅白の出場も黄信号!? 


今年デビューし、バラエティでも大活躍の Snow Man。ジャニーズグループならではの下積み話や、メンバーのスゴ技で盛り上がる。これまでのアイドルでは考えられない、放送ギリギリの衝撃映像も!! 


今年 10 月に欅坂 46 から改名して話題の櫻坂46。出演者一同大絶賛!最年少 15 歳の山﨑天が描いたさんまの絵とは? さらに、メンバーですら見たことのない小林由依の超絶特技も披露。今回も、お笑い怪獣が大暴れする“明石家さんま流の紅白”をお楽しみに。

※本記事は掲載時点の情報です。

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