『極主夫道』玉木宏、温泉卓球で“シマ”の奪い合い勃発!?

TV 公開日:2020/12/10 14
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読売テレビ・日本テレビ系で日曜夜10時30分から放送中の日曜ドラマ『極主夫道』。「くらげバンチ」(新潮社)で連載中のヒットコミックをドラマ化したもので、主演の玉木宏が元極道のスーパー専業主夫・龍、その龍の妻・美久を川口春奈が演じている。


ドラマ『極主夫道』残すところ最終回のみ。そんな最終回へのカウントダウンが昨日からスタート!最終回では、クライマックスにふさわしい展開が待ち構えている。体調を崩して、病院で精密検査を受ける龍。たまたま病院に来ていた田中(MEGUMI)が、龍の検査結果について、医師が“持って3か月”と話しているのを聞いてしまう。田中から、龍が余命3か月であることを聞き、美久は動揺してしまう。そんな美久は、最後に「龍の死ぬまでにやりたいこと」を叶えるべく、雅(志尊淳)、江口(竹中直人)、雲雀(稲森いずみ)、町の人たちの協力を仰ぎ、一致団結して、龍の夢を叶えていく…。

 

昨日は、「龍の死ぬまでにやりたいこと」のひとつである『サンタクロース』を発表。そして、「龍の死ぬまでにやりたいこと」ふたつめは・・・『温泉』。温泉といえば、“タマ”の取り合いということで、元極道同士の温泉卓球という名のシマの奪い合いが始まる。バレーボールにキャッチボールになんでもできる龍が、温泉卓球でも暴れまくるのか!?詳しくは、最終回をお楽しみに。明日も、「龍の死ぬまでにやりたいこと」を発表。


【関連】『極主夫道』玉木宏“余命3か月”!?死ぬまでにやりたいこととは…


ドラマ『極主夫道』最終回まで、あと3日。12月13日(日)よる10時30分の最終回をお見逃しなく。


『極主夫道』

日本テレビ系 日曜ドラマ枠 毎週日曜22:30~23:25(55分枠)

原作:おおのこうすけ『極主夫道』(新潮社『くらげバンチ』連載中)

脚本家:宇田学 ほか(『99.9‐刑事専門弁護士‐』『探偵が早すぎる』『おしい刑事』ほか)

監督:瑠東東一郎 ほか(『おっさんずラブ』『浦安鉄筋家族』『探偵が早すぎる』ほか)

チーフプロデューサー:前西和成

プロデューサー:中山喬詞、小島祥子、清家優輝(ファインエンターテイメント)

共同プロデューサー:池田健司(日本テレビ)

制作協力:ファインエンターテイメント

制作著作:読売テレビ

©おおのこうすけ/新潮社


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