『極主夫道』玉木宏も絶賛!川口春奈のウェイトレス姿は「なぜこんなにもかわいいのか」

TV 公開日:2020/11/30 9
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「くらげバンチ」(新潮社)で連載中の大ヒットコミックをドラマ化。極道のスーパー専業主夫・龍を玉木宏が演じる日曜ドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系)の第8話が29日に放送された。

火竜町にスイーツカフェのチェーン店・ちぇりーぱふぇぱふぇができた。それ以来、ゆかり(玉城ティナ)が勤める喫茶店や商店街の店には客が来なくなってしまい、ちぇりーぱふぇぱふぇは、あちこちに出店して地元の店を潰してしまう“スイーツギャング”と恐れられるようになった。


ある日、雲雀(稲森いずみ)からちぇりーぱふぇぱふぇのオーナー・リサ(馬場ふみか)が火竜町を乗っ取る企みを話していたという噂を聞いた龍は、火竜町を守るために一肌脱ぐことに。


美久(川口春奈)も潜入捜査に向かうが、「たしかに店の雰囲気は乙女心をくすぐる。でもそれだけね」「制服は私の好みどストライク。でもそれだけね」。注文したスイーツが手元に届けば「『うわ、映え〜!』って言いたくなる気持ちはわからないわけではない。でもそれだけね」と思いの外ハイクオリティな仕上がりにうなりながらも、そう簡単には認めない。ところが「大事なのは味なわけで」とパフェを口にすると「え、うまっ!超うま!」と驚愕。


そこへすかさず現れたリサに丸め込まれ、気づけばなぜか自分も制服姿になってしまった美久。まんまと味方につけられ、ちぇりーぱふぇぱふぇの内装デザインを任されてしまうのだった。

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