『極主夫道』玉木宏、キレキレの“主夫ラップ”に視聴者爆笑「どんな展開だyo」

TV 公開日:2020/11/16 21
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数々のハプニングに見舞われながらも、デートを1日楽しんだ雅とゆかり。龍と美久が固唾を呑んで恋の行方を見守るなか、ゆかりはタケシとの関係を悩んでいたことを雅に打ち明ける。


「どんな時でも相手の気持ち一番に考える。それが人の道ちゃうんか」。龍の言葉を思い出した雅は、自分の気持ちを押し付けるのではなく、ゆかりの思いを尊重するため「さっさとやり直せよ」と発破をかける。ゆかりは「言われなくてもそうするつもりだったから」とその場を去ってしまう...。


ゆかりへの気持ちを押し殺した雅だったが、なんとタケシとゆかりは恋仲でなかったことが判明。その正体はDJタケシとMCゆかりの2人からなる、去年解散したHIP-HOPユニットだった。


雅の後押しをきっかけに復活したタケシとゆかり。ステージに立つ2人を唖然として眺める雅は、突然ゆかりに呼び出されフリースタイルラップバトルに参戦することに。すると、慣れないラップに苦戦する雅の元に龍が現れる。


「俺の仕事は専業主夫 エプロンは戦闘服 食洗機買うか検討中 リップクリームはメントール」


【画像掲載】玉木宏、ラッパーデビュー!?抱腹絶倒のラップバトルが…


龍がキレキレの主夫ラップでオーディエンスを熱狂に包むと、視聴者は「どんな展開だyo」「主夫ラップおもろw」「龍さんめっちゃ上手いww」と大絶賛。さらに観客の中に、その様子を見つめる『極主夫道』主題歌を歌うDa-iCEのメンバーが本人役で映し出されると、「主題歌の人いて草www」「主題歌アーティストを無駄遣いするなwwww」「ちょ!本人!!?」と驚きの声があがっていた。


『極主夫道』

日本テレビ系 日曜ドラマ枠

第7話 11月22日(日) よる10:30~ 

制作著作:読売テレビ

©おおのこうすけ/新潮社



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※本記事は掲載時点の情報です。

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