『極主夫道』玉木宏、キレキレの“主夫ラップ”に視聴者爆笑「どんな展開だyo」

TV 公開日:2020/11/16 8
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「くらげバンチ」(新潮社)で連載中の大ヒットコミックをドラマ化。極道のスーパー専業主夫・龍を玉木宏が演じる日曜ドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系)の第6話が15日に放送された。

ゆかり(玉城ティナ)へ思いを寄せながらも、雅(志尊淳)はなかなか気持ちを告白できないでいた。しかしある日、ゆかりに「もう一度やり直したい」と迫る男・タケシ(栁俊太郎)が現れたことで、雅は焦る。雅の恋を全力で応援する美久(川口春奈)の勧めも手伝って、ゆかりをデートに誘い告白することを計画するのだった。


【画像掲載】『極主夫道』志尊淳&玉城ティナが初デート!恋の行方は…


美久は、龍や江口(竹中直人)、雲雀(稲森いずみ)にもデートのサポートをお願いするが、ここぞというときになぜかトラブルが続出。雅の恋路を面白く思わない向日葵(白鳥玉季)が、ゆかりへ渡すネックレスやカフェのBGMなどを差し替えていたのだ。


向日葵が秘める想いに、視聴者からは「向日葵は、雅の事が好きなんだな。」「向日葵ちゃん、ちょっとせつないね。」「向日葵ちゃんは雅の良さが分かるのね」「可愛いイタズラだったのか。せつないなぁ。」などと反響が寄せられた。


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