『姉ちゃんの恋人』有村架純&林遣都“カップル”は「カワイイの渋滞」

TV 公開日:2020/11/16 23
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27歳、両親・彼氏ナシ、ホームセンターで働きながら、弟3人を養う肝っ玉姉ちゃん・桃子がある日、職場で恋に落ち…。桃子演じる有村架純の主演ドラマ『姉ちゃんの恋人』(毎週火曜夜9時)。10日に放送された第3話では、あちこちで胸キュンシーン多発の“神回”となった。



桃子の職場では、ハロウィーン当日の閉店後、クリスマスに向け夜通し大がかりなレイアウト替えに追われていた。無事完成しクリスマスツリーが点灯されると、顔を見合わせて微笑みあう桃子と真人(林遣都)。


そして、徹夜明け2人っきりで帰ることとなり…。


ここでの桃子と真人の会話、そして表情…どれをとっても、カワイイとキュンキュンの渋滞だった。


桃子に、店内改装プロジェクトの責任者としての労をねぎらう真人。真人の拍手につられ、「そんな、そんな…」と自転車を押していた手を思わず離してしまう桃子。そこで自然と自転車を押すのを代わる真人(さり気ない優しさ…推せる)。


モーニングをやっているお店を見つけた桃子。とびっきりの笑顔と(お店へ入ろうという)仕草で誘う(断れる人100憶%いない)。



そして極めつけは…

笑い合いながらオレンジジュースで乾杯(かっ可愛すぎる)したかと思うと、カットがかわり…真人の肩に寄りかかって寝ている二人(もう、鼻血)。



開始10分たらずでの、このキュンキュン盛り合わせ展開に「こんな癒しのモーニング見たことない」「このまま幸せであれ!!!」「お似合いすぎる…かわいすぎる…!!」「もう、カワイイの渋滞…」と視聴者も大興奮だった(わかる…)。


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