『#リモラブ』間宮祥太朗の“優しい嘘”に「いい男すぎる!」と反響

TV 公開日:2020/11/14 10
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女優の波瑠が主演を務める『#リモラブ ~普通の恋は邪道~ 』の第5話が11日に放送され、美々(波瑠)を巡る青林(松下洸平)と五文字(間宮祥太朗)の関係に反響が相次いで寄せられており、第5話で五文字が美々についたある嘘が「優しすぎる…」と反響の声が寄せられている。


本ドラマは、しばらく恋愛からご無沙汰だった産業医の主人公・大桜美々(波瑠)が、ひょんなことからSNSで出会った“檸檬”と名乗る相手に恋をしてしまうというラブコメディ。 産業医の美々と、新型ウイルス関連でテレワーク推進や社員の健康管理等で何かと美々と関わりの深い人事部メンバーの青林風一(松下洸平)と五文字順太郎(間宮祥太朗)。美々を取り巻く男性陣として、人事部の青林&五文字の仲良し人事部コンビにかねてから注目が集まっていた。


SNSで恋した“檸檬”が青林(松下洸平)だということに気づいた美々(波瑠)は、どうしても青林を意識してしまう。なかなか「私が草モチです」とは言いだせず、恋心を気づいてもらえない悶々とした日々を過ごしていた。


そんな美々が想いを寄せる“檸檬”こと青林は営業部の我孫子沙織(川栄李奈)と付き合っていたが、恋愛観の違いにより破局。そんな青林を、五文字は「新しい恋をしよう!」と励まし、青林がSNSでやりとりをしている人が気になっているという相談に乗る。

一方青林も、五文字が「美々を好き」ということを知り、かねてから相談に乗っていた中だった。五文字は「前よりずっと美々先生のこと、良いなって思ってるんで」と美々への想いを改めて青林に打ち明け、お互いの想い人が同じ人…ということに全く気付かずに青林と五文字はお互いを励まし合うのであった。


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