『#リモラブ』波瑠&松下洸平 クローゼットで急接近!?まさに“密”な場面カット到着

TV 公開日:2020/11/11 5
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波瑠が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『#リモラブ ~普通の恋は邪道~』の第5話が、11日22時より放送される。本日第5話より、美々(波瑠)と青林(松下洸平)がクローゼットで急接近する場面カットが到着した。



SNS で恋した“檸檬”が青林(松下洸平)だということに気づいた美々(波瑠)は、どうしても青林を意識してしまう。なかなか“#私が草モチです”とは言いだせず、恋心を気づいてもらえない美々。

そんな中、休みの日に朝鳴肇(及川光博)の息子・保(佐久間玲駈)を富近ゆり(江口のりこ)と一緒に美々の家で預かることに。しかし、来るはずの五文字(間宮祥太朗)の代わりに来たのは青林で……。美々たちは、保を楽しませようとみんなで“かくれんぼ”をすることを提案。なぜか、美々と青林は同じクローゼットの中に!?「#まさに密です!」美々は青林に自分が“草モチ”であること告白できるのか?「草モチ=美々」と「檸檬=青林」、二人の恋に進展はあるのか?



#リモラブ ~普通の恋は邪道~』第5話あらすじ

カネパル産業医の美々(波瑠)は会食での参加人数の上限を4人までと決める。ところが、営業部が新入社員との懇親会を計画していたらしく参加人数が15名と判明、美々の制止で中止になるが……。


青林(松下洸平)をどうしても意識してしまう美々。「青林だけはイヤだった…はずなのに…」そして「心の中には檸檬さん、あなたがいます」と送信して―。その頃、青林と五文字(間宮祥太朗)は、お互いの恋愛がダメなことを嘆いていた。美々は自分が「草モチ」だと青林にわからせようと決意。八木原(髙橋優斗)を利用してまで挑もうとするが…。

そんな中、朝鳴(及川光博)の息子の保(佐久間玲駈)を富近(江口のりこ)達と、美々の家で預かることになった。しかし来るはずの五文字の代わりに来たのは青林で……。




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