向井理、ごま油は「使い分けてます」 普段の料理について語る

TV 公開日:2020/10/30 17
この記事を
クリップ

俳優の向井理が出演する「マルホン圧搾純正胡麻油」の新TVCM「かける篇」が10月31日(土)より放映される。



新TVCM「かける篇」では、爽やかなエプロン姿で向井理が登場。上質なカウンターキッチンのセットで、しらす丼に「ドドドーッ!」とたっぷりの「マルホン圧搾純正胡麻油」を回しかける。その少年のようにワクワクした表情でしらす丼を美味しそうにかきこむ向井の口から思わず出る「うまっ!」の一言で、普段の家庭料理を“簡単”かつ“美味しく”グレードアップさせてくれる「マルホン圧搾純正胡麻油」の強みを表現している。


撮影中、何度もごま油の香りを嗅いでいた様子の向井。キッチンで向井がしらす丼に「マルホン圧搾純正胡麻油」を回しかける際の幸福感に満ちた表情は、香り豊かな本物のごま油だからこその魅力を感じさせる。嬉しそうにごはんを頬張るその表情も印象的だ。


同日10月31日(土)からは新TVCMのメイキング映像の公開がスタート。メイキングは颯爽とスタジオ入りする向井の姿から。映画やドラマなど数々の作品で活躍しているのはもちろんのこと、自宅でも「マルホン圧搾純正胡麻油」を愛用している向井だからこそ、気持ちのこもった演技力はさすがのひとこと。本番前はスタッフと真剣な眼差しで打ち合わせをおこなっている一方、撮影の合間にはスタッフと談笑をする一幕も。向井の自然体で撮影に臨んでいる姿も垣間見えるメイキング映像は、CM撮影の舞台裏のほか、向井が撮影の感想などを語った特別インタビューも収録され、みどころ満載の動画となっている。

【写真】舞台裏カット


<向井理 特別インタビュー>

◆普段「マルホン圧搾純正胡麻油」をどのように使っているか
使い分けてます。うす口の方は普段から炒め物するときに油として引いたりとか、濃い口の方は塩昆布とすごく相性がいいので、きゅうりやキャベツと和えたり。あとは、チャーハンをよく作るんですけど、最初と炒めて出来上がりの直前にもう一回、化粧油として濃い口をかけて、香りを増してますね。

「マルホン圧搾純正胡麻油」のオススメの使い方
本当に何にでも使うのですぐに無くなるんですけど。シンプルに野菜にかけるだけでちゃんとしたサラダにもなりますし、凝った料理だけではなくて、普段使っていたものにちょっと足すだけでも全然、味が変わるので。僕にとっては普段使いというか日常に欠かせないものなので、特別にコレっていうよりは常日頃から何かに足すっていう感覚で使ってもらえるとバリエーションは広がるかなと思いますね。

「マルホン圧搾純正胡麻油」のお気に入りポイント
種類がいっぱいあって、それぞれ香りが違うので、その日の気分に合わせて濃さを変えたり、バリエーションを増やせるのはすごくいいところだなと思います。



新TVCMの見どころ
凝った食材とかではなくて、身近なモノでこれだけのバリエーションが出来るっていうのは「マルホン圧搾純正胡麻油」の特徴だと思うので、身近にある、今まで気づいていなかったモノで新しい料理だったりバリエーションを増やせるっていうのは僕もそうですし、見た方が実際にやってみたいと思っていただけるようになるべく、身近な存在に映るように意識して撮影しました。

CMをご覧になった方へのメッセージ
ご覧いただきありがとうございます。胡麻油は、とても身近な調味料だと思いますし、使い分けることで今までの料理がさらにグレードアップする、そんな商品になっていると思います。皆さんもぜひ沢山使って美味しい料理を作って下さい。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 5件)

関連タグ