中村倫也『教えてもらう前と後』に登場、ご当地パンの人気の秘密に迫る

TV 公開日:2020/10/20 12
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10月20日(火)放送の『教えてもらう前と後』(TBS・MBS、20時~)は、スタジオゲストとしてメイプル超合金の安藤なつと中村倫也が出演する。


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日本全国には、その地域でしか味わえない「ご当地パン」が2000種類以上あるという。番組では5つのご当地パンに注目し、それぞれの誕生秘話を探るとともに、パンの魅力を紹介する。意外なものが挟まれている、滋賀県民お馴染みの味「サラダパン」。想像を超える味、群馬の「味噌パン」。横須賀市民がこよなく愛する「ポテチパン」。京都のソウルフード「カルネ」などのご当地パンを現地からリポート。東京からは下町で人気の「ジャンボパン」が登場。その人気の秘密とは?


新型コロナウィルスやインフルエンザなど、この秋冬も徹底したウイルス対策が必要だ。そこで、年間1万人以上を診察する呼吸器内科医·大谷義夫先生が行なっている最新のウイルス対策を安藤なつがリポート。それらをクイズ形式で紹介し勉強していく。インフルエンザの発症リスクが10分の1に抑えられる簡単な方法や、玄関で行うウイルス対策、食事中に外したマスクを置く場所を教えてもらう他、この秋注目の最新アイテムも紹介する。また、大谷先生がMCの滝川クリステルに「本番中の滝川さんのある行動がウイルス対策の観点から大変危険!」と忠告。・・滝川のどんな行動が感染リスクを高めるのか!?

※本記事は掲載時点の情報です。

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