テレビ初告白、八嶋智人を俳優へと導いた少年時代の不思議体験とは

TV 公開日:2020/09/17 5
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9月19日(土)の『サワコの朝』(MBS/TBS系全国ネットにて午前7時30分~8時放送)のゲストは、俳優の八嶋智人。ドラマ『古畑任三郎』でブレークすると、主役に負けない存在感を放つ名脇役として数々のドラマ、舞台に出演。バラエティ番組では司会もこなすなど、マルチな才能で活躍している。

現在は、新ドラマ『キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木』 で部下に振り回される係長の役をコミカルに演じている八嶋。連続ドラマ出演時には、共演者とより良い関係を築くために、撮影現場で必ず“あること”をするのだそう…。


ドラマ『H E R O』撮影時にも木村拓哉ら共演者たちとその“あること”をしたと話し当時のエピソードを明かすと、これまでに親交を深めてきた大スターたちとの貴重な思い出をサワコに語った。また、八嶋が大好きな田村正和のモノマネを披露。『古畑任三郎』で演じた個性的な役“花田”の誕生秘話も明かしてくれた。



そんな八嶋が俳優を志したのは、なんと小学生時代。きっかけは4年生の時に見た“不思議な夢”にあるそう。俳優・八嶋智人の原点とも言えるその体験をテレビで初告白!さらに、“教祖と信者”の関係だと話す妻と、長男からなる八嶋家の奇妙な縦社会について解説。「可愛い亭主だね!」と思わずサワコが言った、八嶋の素顔がわかるとっておきのエピソードとは?明るいキャラクターに隠された俳優・八嶋智人の知られざる原点にサワコが迫る。


(C)MBS

※本記事は掲載時点の情報です。

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