写真に写っているのはドラマの編集の様子。画面には、第6話の終盤で伊吹(綾野剛)と志摩(星野源)がマンションの屋上で椅子に座って話す場面。しかし、画面上に出ているタイムは「01:45:08:15」。1時間45分…?びっくりしたファンも多かったようだが、後に野木氏から「タイムコードは 01:00:00 スタートです」と説明されているので、さすがにそこまで伸びることはなさそう。それでも、志摩の過去が明らかになった第6話は「特別バージョン」で「放送とは違った構成」となっているとのことなので注目だ。
また、伊吹にとっては心が砕ける回となった第8話についても、「8話のあのシーンも、もうヤバイことにーー」と意味深なツイートが。さらに、16日に野木氏がTwitterで、「11話が一番、もしかすると印象が(雷の絵文字)…… 」と呟き、ファンはざわざわ。期待値は高まるばかりだ。
「すべての話が濃厚」という『MIU404』ディレクターズカット版は、いよいよ19日(土)4:04からParaviで全話一挙配信。Paraviでは2週間の無料体験もできるので、気になる方はチェックしてみてはいかがだろうか。なお、12月25日発売のBlu-ray&DVD BOXにはこのディレクターズカット版が収録される。
画像ⒸTBS
引用:『MIU404』番組公式Twitter(@miu404_tbs)、野木亜紀子Twitter(@nog_ak)
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