ムロツヨシ、娘・永野芽郁の大学合格発表でなぜか大号泣

TV 公開日:2020/07/16 7
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2020年8月2日(日)にスタートする日本テレビ系新・日曜ドラマ、『親バカ青春白書』。『今日から俺は!!』チームの最新作で、笑いのヒットメーカー・福田雄一が手掛けるオリジナルドラマだ。主演はムロツヨシ。GP帯連続ドラマでは今回が初主演。娘が大好きすぎるあまり、なんと、娘と同じ大学の同級生になってしまう父親を演じる。ムロツヨシの大事な娘役には、永野芽郁。そして永野芽郁演じるさくらの恋人候補には、中川大志、さくらの親友役には今田美桜。同級生には、戸塚純貴、小野花梨。なお、ムロツヨシの最愛の妻で、永野芽郁の母親役を、新垣結衣が演じる。



8月2日からスタートする新日曜ドラマ『親バカ青春白書』から、新たな場面写真が届いた。ガタロー・さくらが入学することになる大学の合格発表のシーンだ。自分の受験番号を見つけ大喜びするさくら(永野芽郁)だが、なぜか隣で自分以上に喜んで大号泣している父・ガタロー(ムロツヨシ)。父親が同じ大学を受験していたことを知らないさくらは、なぜ、ガタローがここまで喜んでいるのかを理解できないが、少しずつ事態を呑み込み始める。


まさかまさかの「父娘」の大学同時合格。そして、ここから始まる二人の大学生活。小説家である父は、比較的時間に融通が利く為、20年ぶりの大学生活を娘と共に送り始めることになる。まさしくこのドラマの序章となるシーンだ。『親バカ青春白書』は、8月2日よる10時30分スタート。

<第1話あらすじ>

最愛の妻(新垣結衣)を亡くし、男手一つで娘を育て上げた売れない小説家・小比賀太郎(おびかたろう)(通称:ガタロー)(ムロツヨシ)は、ド天然の愛娘・さくら(永野芽郁)のことが大好きすぎる筋金入りの親バカ。女子高育ちのさくらが共学大学に通うことを心配するあまり、同級生として同じ大学に入学することに!陰に日向に娘を守りながら、新たな仲間たちと共に意外に楽しい二度目の大学生活を満喫するガタローだが、さくらの身に史上最大の危険が迫っていた……!


■日本テレビ系 新・日曜ドラマ『親バカ青春白書』

2020年日曜よる10時30分~11時25分放送 8月2日(日)スタート予定
出演:ムロツヨシ 永野芽郁 中川大志 今田美桜 戸塚純貴 小野花梨 谷口翔太 / 濱田めぐみ 野間口徹 新垣結衣


(C)日本テレビ

※本記事は掲載時点の情報です。

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