『M 愛すべき人がいて』三浦翔平が「これ使える?」ブチギレ本気ドッキリで涙したのは…

TV 公開日:2020/06/29 5
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6月28日(日)にABEMAで放送されたレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』で、ドラマ『M 愛すべき人がいて』最終回に出演が決定したGENERATIONS中務裕太が涙する一幕が。


オーディションで、「目力の強さをもった人に出てほしい」という服部プロデューサーたっての希望から、ハイテンションなフワちゃんを演じ切り見事、ドラマ『M 愛すべき人がいて』出演権を獲得した中務裕太。


番組の後半には、見事合格を果たした中務さんが『M』の撮影に挑戦。今回ドラマ初出演となる中務は、番組スタッフからの「“爪痕”を残してほしい」という言葉に、「当り前じゃないですか。ただでは帰らないですよ!」と気合十分。


そして、“マサ”役の三浦翔平を前に撮影が始まると、中務は渾身の一発ギャグを取り入れた演技を披露。しかし、やり切った中務が満足そうな表情を見せるのも束の間、三浦の「これ使える?」の一言から空気は一変。さらに「今のでいいの?」と畳みかける三浦に、別室でモニタリングする他のメンバーたちも騒然となってしまう。


実は今回の撮影、三浦による「ブチギレ本気ドッキリ」が仕掛けられていたのだ。そんな事とは露知らず、厳しい“マサ”になりきる三浦の迫真演技に動揺する中務は涙目に…。


「…大丈夫?」と不安そうな表情を見せる中務に、その後仕掛け人の三浦からドッキリだったことが明かされると、「ごめんね」と謝る三浦に対し、中務は「めっちゃ怖かった…」と安堵の涙を流した。


この模様は「ABEMAビデオ」にて1週間無料で視聴が可能なので、気になる人はチェックしてみよう。


(C)AbemaTV,Inc.

※本記事は掲載時点の情報です。

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