久志(山崎育三郎)が歌の道に進むことになるきっかけとは…?『エール』第62回

TV 公開日:2020/06/22 11
この記事を
クリップ

窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合、月~土曜午前8時)より、6月23日(火)放送の第62回のあらすじと場面写真が公開された。


【写真】ほかの写真をみる(全5枚)


久志(山崎育三郎)がなぜ歌の道に進むことになったのか、そのきっかけについての物語。学校ではクールにふるまっている10歳の久志(山口太幹)だったが、家では父の再婚で新しくやってきた母・玲子(黒川芽衣)になじむことができず、葛藤をかかえていた。担任の藤堂先生(森山直太朗)は、ある日クラスの皆で歌っている時に久志の歌の才能に気づいて、学芸会でその歌声を披露することを勧める。



連続テレビ小説『エール』放送概要

NHK総合:午前 8:00~8:15 (再)午後 0:45~1:00

BSプレミアム・ BS4K :午前 7:30~7:45 (再) 午後 11:00~11:15

※土曜は月~金を振り返り放送


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 5件)