『ハケンの品格』第1話、5分でわかる振り返り動画配信

TV 公開日:2020/06/18 5
この記事を
クリップ

いよいよ13年振りに復活を果たした、篠原涼子主演『ハケンの品格』。昨日、第1話が放送されると、大前春子の無双振りに早くも大反響。“チームハケンの品格”は今日も細心の注意を払いながら撮影に挑んでいる。


そんな中、「昨日忙しくてどうしても見られなかった・・・」「今週はなかなか時間が取れない・・・」という人たちのために、「第1話が5分でわかる!振り返り動画」の配信がスタート。


第1話では、契約延長にこぎつけた派遣社員の亜紀(吉谷彩子)が、人事部主任の隅田(松尾諭)からセクハラを受ける。それを知った新人派遣の小夏(山本舞香)は彼女を助けようとするのだが、逆に窮地に陥る事に…。そんな2人を13年振りに戻ってきた大前春子がいかにして救い出すのか…。


第1話コラムはこちら▼


第1話の美味しいシーンをぎゅっと詰め込んだ5分間!通勤電車や、お風呂などにさくっと『ハケンの品格』を味わえるのでチェックしてみよう。詳しくは日テレ公式YouTubeへ。



そして、『ハケンの品格』第2話は、6月24日(水)夜10時から。お楽しみに。


第2話あらすじ            

S&F社が老舗の人気蕎麦店「京橋庵」とコラボ商品を開発することになった。斬新な企画を考えようと張り切る新人ハケンの小夏(山本舞香)。そんな中、大前春子(篠原涼子)が「京橋庵」の実情にやたらと詳しいことに疑問を持つ里中(小泉孝太郎)。「もしかして以前『京橋庵』で働いていたとか?」と尋ねる浅野(勝地涼)に「はい、ハケンとして働いてましたが、何か?」と春子。きっとそこでも伝説を残しているはずだと、浅野は、断る春子を無理に「京橋庵」での会議につれていく。しかしそれが裏目に出てしまい・・・。一方、宮部新社長の「社員偏重主義」に逆に闘志を燃やした小夏は、周囲が止めるのも聞かず浅野の提出企画の中に、数合わせで自分の企画をまぎれこませてもらうことに成功。小夏の企画は捨てられてしまい「ハケンに責任なんか取れないから」と叱責される。ところがプレゼン本番の最中に捨てられた小夏の企画が先方に気に入られていたことが後になってわかり…。この営業企画部の危機に、再び春子が立ち上がる―。


『ハケンの品格』

2020年4月期日本テレビ水曜22時~23時

第2話 6月24日(水)夜10時~

<出演者>    篠原涼子 小泉孝太郎 勝地涼 杉野遥亮 吉谷彩子 山本舞香 

中村海人(Travis Japan/ジャニーズJr.)上地雄輔 塚地武雅(ドランクドラゴン) 

大泉洋(特別出演) 伊東四朗

©日本テレビ

※本記事は掲載時点の情報です。