裕一と音、久しぶりに権藤茂兵衛(風間杜夫)を訪ねる『エール』第55回

TV 公開日:2020/06/11 20
この記事を
クリップ

窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合、月~土曜午前8時)より、6月12日(木)放送の第55回のあらすじと場面写真が公開された。


第54回では、裕一(窪田正孝)が三郎(唐沢寿明)の病状は深刻なものだということを聞かされる。一方、役場に勤める裕一の弟・浩二(佐久本宝)は養蚕農家の畠山をたずねて、桑畑をリンゴを育てる果樹園にしないかと資料を手に説得するが、冷たくあしらわれてしまう。


【写真】ほかの写真をみる


第55回は、浩二は、養蚕農家の畠山を再び訪ねる。畠山は浩二の資料がよく調べられていたと話し、素直な返事をしてくれる。一方、三郎は、浩二に大事な話があると、2人で話をする。そして、裕一は、三郎のためにハーモニカを聞かせようとするのだが…。その後、裕一と音(二階堂ふみ)は、久しぶりに権藤茂兵衛(風間杜夫)を訪ねるのだった。



連続テレビ小説『エール』放送概要

NHK総合:午前 8:00~8:15 (再)午後 0:45~1:00

BSプレミアム・ BS4K :午前 7:30~7:45 (再) 午後 11:00~11:15

※土曜は月~金を振り返り放送

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 5件)