“相葉雅紀ってどういう人?”Netflixドキュメンタリーで嵐の個性や人間性に迫る

TV 公開日:2020/04/17 10
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嵐のNetflixにて全世界独占配信中のオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第7話 『AIBA’s Diary』が4月21日(火)午後4時より配信されることが決定した。


第7話 『AIBA’s Diary』では、“相葉雅紀って、どういう人?”と紐解いていく。メンバーそれぞれへの密着を敢行し、彼らの個性、人間性に迫るエピソードの第一弾となる。


相葉の映像収録現場での、仕事そのものとスタッフへの誠実な向き合いや、ツアーのステージで見せる、一瞬で周りをハッピーに巻き込むビッグスマイルの数々。3月、地元・千葉の某公園の一角で、本人の口から語られる、自身の生い立ち、子供時代、嵐としてデビューまもない時期に経験した肺気胸のこと、嵐の相葉雅紀としての“これまで”。


さらに、「どういう人?って聞かれても…自分ではわからないから」と、自身のルーツ、成り立ちをよく知る人たちを直接訪ね、思い出や今の想いを語り合い、飾ることなく本音で向き合っていく。その姿、関係性から見えてくるのは、相葉雅紀という人生来の素直さ、優しさ、生真面目さ、分け隔てのないバリアフリーな人柄、そして…彼が普段あまり見せることのないパーソナルな一面だった。



【タイトル】Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」

【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、 大野 智、櫻井 翔

【演出】原田陽介

【エグゼクティブ・プロデューサー】

藤島ジュリーK.

坂本和隆 ( Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター )

【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)

【字幕言語】 アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語

【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐

【配信】Netflixにて全世界独占配信中


※本記事は掲載時点の情報です。