矢口真里、自宅の“風呂場”からリモートワーク生出演「ここが一番声出せる」

TV 公開日:2020/04/08 6
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「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、「AbemaSPECIALチャンネル」において、『矢口真里の火曜The NIGHT』#189を4月7日(火)夜0時より放送した。


4月7日(火)の放送回では、昨今の社会情勢を鑑みて、MCを務める矢口真里や、プー・ルイ、白幡いちほ、眉村ちあきらが、それぞれの場所からリモート中継にて出演し、“緊急リモート生放送”でお送りした。

今回番組では、矢口は自宅から、お笑い芸人の岡野陽一はスタジオから出演し、リモート映像を繋いでの生放送を実施。


番組冒頭では、初めてのリモート中継に困惑気味だった岡野が、矢口のリモート映像に映った背景に思わず「やぐ姉、ちょっと待って、風呂場ですか…?」と、疑問を投げかける場面も。


いきなり飛び出た岡野さんからの問いに、矢口さんは爆笑しながらも、「はい、そうです。うち狭くて、寝室とリビングがもう本当に(ドアが)ペラペラなんですよ(笑)。だから、今旦那と息子が寝てるから、ここが一番声を出せるんですよ」と、自宅の風呂場から生出演していることを明かした。


また、一人スタジオからの出演となった岡野が「僕の家は木造だから、夜中にバーっと喋るとあれなんで。僕はスタジオやらせていただいた方がいいんですよ」と語ったのに対し、矢口は「うちも結構ギリよ、これ。今もう家賃を下げた家に住んでるから、すごい今声のボリューム絞ってるんだけど、大丈夫かな」と話すなど、冒頭から赤裸々トークを繰り広げた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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