山崎賢人、サプライズでのドラマ出演に視聴者驚愕「この使い方は贅沢すぎ」

TV 公開日:2020/03/13 30
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佐野勇斗と飯豊まりえがW主演を務めるAbemaTV最新オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』の第4話が、2020年3月12日(木)よる11時より放送され、解禁されていなかった山崎賢人のゲスト出演に、視聴者からは「この使い方は贅沢すぎる!」「思わず見返した」「不意打ちで固まってしまった」など、多くのコメントが「AbemaTV」のコメント欄やSNS上で寄せられた。

『僕だけが17歳の世界で』は、幼馴染の航太(佐野勇斗)と芽衣(飯豊まりえ)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。




神社で働く航太(佐野勇斗)を訪ね、しばらく東京に戻らないことを告げた芽衣(飯豊まりえ)。所在がわからない母・志乃(石田ひかり)が気がかりだった航太だが、県外からの桜の署名帳の中に母の名前と現住所を見つけ、単身東京に向かう。しかし、母が再婚することを知り、会わないままその場を去ってしまうのだった…。そして、母親の様子を何も知らずに東京に向かった航太を心配する芽衣は東京に駆けつけ、2人はそのまま東京観光をすることに。

航太と芽衣が思い切って東京観光を楽しむ場面で、写真がうまく撮れずに困っている航太と芽衣に声をかける男性役で山崎賢人が出演すると、「この使い方は贅沢すぎ!」「思わず声出た」「いきなりは心臓に悪いって!」「イケメン過ぎる通行人」など、驚きと歓喜のコメントが多く寄せられた。


後日、芽衣は志乃が長野を訪れていることを航太に連絡するが、航太は会わないことを選択する。志乃は、航太に申し訳ない気持ちから再婚に踏み切れないことを芽衣に打ち明けるが、芽衣は毎日を前向きに過ごすことが航太のためだと気づいたと話し、再婚に踏み切れない志乃の背中を押すのだった。その後、桜の丘を通りかかり航太を見かけた芽衣は、航太にあるものを渡し──。

航太が選んだ“母親に会わない”という選択、そして芽衣が志乃の背中を押す様子に視聴者からは「本当は会いたいんだよね・・・」「お母さんに会って欲しかったな」「芽衣の意見に私も賛成」「自分も背中押された」など、多くのコメントが寄せられた。そして航太が母親を想い涙するシーンでは、「今回は神回間違いなし」「毎回何でこんなに泣けるの?」「感動以外のなにものでもない」「目から大量に汗が出てきた。なんだこれは」「演技がうまくて感情移入しすぎた」「これはあかん」など、涙を誘われた視聴者からのコメントが多く寄せられた。


※山崎賢人の「崎」は正式には「たつさき」


■『僕だけが17歳の世界で』番組概要
放送日程: 毎週木曜夜11時~(全8話)
放送チャンネル:AbemaSPECIALチャンネル

(C)AbemaTV

※本記事は掲載時点の情報です。

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