『シロクロ』黒幕は誰?横浜流星ら3人が絶体絶命、先行カット公開

TV 公開日:2020/03/08 28
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読売テレビ・日本テレビ系で日曜よる10時30分から放送中の日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』。

清野菜名が、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星が、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。

ミスターノーコンプライアンスこと佐島源造(佐藤二朗)によって、直輝の父、森島哲也(田中圭)が、コアラ男誘拐事件の犯人に仕立て上げられてしまう。直輝は、催眠で「ミスパンダにしていた」とレンに告白し、父の復讐を果たすため、協力をお願いする。レンは、直輝のためなら、と催眠にかかることを承諾。催眠により呼び戻されたリコはミスパンダとなり、直輝の復讐に協力するため、コアラ男誘拐事件の隠された証拠をつかむ。直輝は、「復讐をやめたら」というリコに最後の別れを告げる…。

直輝に証拠を突き付けられた佐島の告白により、父哲也の無実が明らかになるはずだった。しかし、直輝は、佐島が何かを隠そうとしていたことを見抜く…!激闘の末に、手に入れることができた父・哲也の警察手帳。その中からは、“直輝へ”という言葉が書かれた写真が発見される。その言葉は、父が残したパンダのぬいぐるみの中に隠されていたUSBに入っていた、ロックがかかった3つ目の動画を開くパスワードのヒントだったのだ。この動画には、父哲也から直輝への重要なメッセージが残されていた。その内容とは…!?

第9話では、レン(清野菜名)は、コアラ男に連れ去られてしまい、監禁されてしまう。直輝は、コアラ男から、1時間以内にレンを監禁している場所にくるように、連絡を受けるが…!レンとあずさが、コアラ男の手中に…




直輝は、レンとあずさを救えるのか!?すべての事実が白日の下にさらされるその時、直輝は…!

第7話は、山口紗弥加が狂演を披露し、第8話で横浜流星と佐藤二朗の死闘に、毎話見逃せないシーンが繰り広げられている。第9話では、一体、誰が魅せてくれるのか!?第9話は、3月8日(日)よる10時30分。


<第9話 みどころ>
佐島(佐藤二朗)の告白により、哲也(田中圭)の無実が明らかになったはずだった。しかし直輝(横浜流星)は、佐島が何かを隠そうとしていたことを見抜く。その頃、レン(清野菜名)は、コアラ男に連れ去られ、とある場所に運ばれていた。直輝は、コアラ男から連絡を受け、1時間以内にレンを監禁している場所に来いと脅される。コアラ男は、1時間経つとタイマーが働いて矢がレンに向かって発射される仕掛けを作っていた。レンのいる場所は、8年前にあずさ(白石聖)が監禁された場所だった。直輝はレンを救うため、あずさに手掛かりを聞きに行く。


『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分~
出演:清野菜名 横浜流星 要潤 白石聖 山崎樹範 / 山口紗弥加 佐藤二朗

(C)読売テレビ


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