佐野勇斗&飯豊まりえ『僕だけが17歳の世界で』番組最高の視聴者数に、挿入歌『3月9日』も反響多数

TV 公開日:2020/03/06 9
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7年間の変化を受け入れられずにショックを受ける航太と、変わってしまった自分を航太に知られたくないと思う芽衣に対して、視聴者からは、「好きな人にがっかりされたくないっていう芽衣の気持ち分かる気がする」「まさに人間ドラマ」「感情移入しすぎて今週も泣いた」など、2人の心情に共感するコメントが多く寄せられた。

また、芽衣を想い本気でぶつかってくるはるかに対して、「こんな友達欲しかった」「はるかいいやつすぎる」「沁みるわー」という声も寄せられた。さらに、芽衣が学生時代を回想するシーンで、挿入歌としてMACOがカバーする『3月9日』が初めて流れると、視聴者からは「待ってた!」「めっちゃ鳥肌たった」「聴けるの楽しみにしてた」「やばい。涙出てきた」「選曲が神すぎる」など、コメントが多く寄せられた。

「航太が戻ってきた」とはるかが言っていたことが気がかりな伊織(結木滉星)だったが、そのことをまだ信じられずにいた。“染谷航太から預かった”というメモを看護師から受け取った伊織は、メモに書いてある八櫻神社に向かう道中で、航太を見かけ動揺する。受け入れがたい出来事の連続に考え込む伊織は、はるかを呼び出し衝撃の事実を打ち明け始め……。

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