『開運!なんでも鑑定団』四千頭身が「お宝」を持って初登場

TV 公開日:2020/03/03 7
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3月3日(火)夜8時54分から放送の『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)では、お笑い第7世代として人気のお笑い芸人・四千頭身がスタジオゲストで初登場する。




「(鑑定団を)しょっちゅう見ている」というメンバー・後藤拓実の<鑑定団好き>が高じて出演が決定。「23歳で鑑定団好きって珍しいね」という今田に、後藤が「でもやってたら見ちゃいますよね」と<鑑定団愛>を語る。

スタジオでは、M-1で勝負した「鑑定団」を題材にしたネタも披露。

今田が「どうですか、普段のライブとかやっている客層と全然違うでしょう?」と聞くと、「(客席の)裏を通ってきたんですけど、お客さんの後頭部を見て震えてました」と後藤。

そしてお宝は、「父が三代続く表具屋で、父が物心つく前からあった」という都筑拓紀が持ってきた迫力ある「日本画」。はたして鑑定結果はいかに!?

さらにスタジオでは「鑑定団」番組史上初の珍事が発生!MC今田耕司も「鑑定団で初めてズッコケた」と仰天。いったい何があったのか、ぜひオンエアをご覧いただきたい。

一般依頼では、1967年放送の伝説的特撮テレビ映画「仮面の忍者赤影」で赤影を演じた大スターから亡くなる直前に手渡された凄いお宝!さらに、放浪の天才画家・山下清が生涯最期に描いた<遺作の絵>に驚きの鑑定結果が!お見逃しなく!

 

<プロデューサー コメント>

今をときめく「お笑い第7世代」の四千頭身さんが、鑑定団のスタジオにやってきてくださいました!しかもありがたいことに、居並ぶ「鑑定士軍団」を前にして「鑑定団」を題材にしたネタを披露してくださり、たくさん笑わせていただきました!お宝をお持ちくださった都筑さんのご実家が三代続く表具屋さんだったこともビックリですが、スタジオではさらに驚く「番組史上初の珍事」が起こります。こんなことはたぶん今夜限りだと思いますが…。何が起こったのか、ぜひ番組でお確かめください!

(テレビ東京制作局 水野亮太)

Ⓒテレビ東京

※本記事は掲載時点の情報です。